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【マイクラ】回路の意味をわかりやすくする2つの方法

いろいろな装置を作るために回路をたくさん作っていると、どの回路がどの装置を動かしているのか、わかりにくくなります。いわゆるスパゲッティ回路ですね。

今回はレッドストーン回路の意味というか、回路の近くに説明分を加える2つの方法を紹介します。

まずは回路を作ろう!

【マイクラ】レッドストーン回路10種類の作り方を解説!勉強して回路をマスターしよう!

この記事でレッドストーン回路10種類の作り方を解説しています。回路をマスターして、装置に回路を作り込んで、作り過ぎて回路がごちゃごちゃになってきたらこの記事を読みましょう。

回路に説明文を加えるやり方

今回は例として、オブザーバーのクロック回路によりレッドストーンランプが点滅する装置を題材とします。

1 看板を使う

装置自体に看板を取り付けて、そこに文章を書きます。そうすると、もし装置が壊れてメンテナンスしに来たときに、この回路がどんな役割を果たしているかが一目でわかります。
しかし、看板では30文字しか入力できないので、レッドストーンをRSと略すなどの工夫が要ります。

日本語で入力する場合には、キーボードの半角/全角を押して日本語を入力しましょう。マイクラは半角でしか操作ができないため、文字を入力し終わったら半角に戻します。

2 本(と羽根ペン)を使う

マイクラで本が書けるアイテム、本と羽根ペンを使って文字を入力します。これを近くのチェストに閉まっておけば読めますし、文章も略さなくていいので、マルチプレイする時などに役立ちます。

欠点としてチェストの設置場所がありますが、看板も同じ1ブロック分取るので、こちらの方法の方がいいでしょう。文字を入力するときには半角⇒全角で入力します(日本語の場合)。


というわけで回路の近くに説明分を加える2つの方法を紹介を紹介いたしました。看板も本もこの方法を使えば文字色をカラーにしたり、太字にしたりできるのでおすすめです。

以上『【マイクラ】回路の意味をわかりやすくする2つの方法』でした!

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