【マイクラ】バージョンの壁とは?1.13でも同じ現象再び

マイクラで同じワールドでずーっと遊んでいると、『バージョンの壁』というものができてしまう事があります。

今回はそのバージョンの壁とは何か?を解説したいと思います。

バージョンの壁とは?

バージョンの壁とは、アップデートで地形を生成するプログラムが変わった時に発生する現象です。

今回の水のアップデートを例にするとわかりやすいです。ver.1.12.2までは海の種類は1つしかありませんでしたが、ver.1.13からは海の種類がたくさん増えました。暖かい海とか冷たい海とか。

ver.1.12.2で足を踏み入れた地形は海が1種類しかないのですが、ver.1.13でワールドを生成すると、種類が増えます。マイクラでは16ブロック四方の1チャンク分を同時に読み込みますので、平らに途切れてしまうんです。
そして何を言いたかったのかと言うと、今日/明日来ると思われるver.1.13でバージョンの壁ができてしまいます。

別に見た目を気にしなければいいですが、砂漠の隣に、冷たい海に生成される氷山が生成される、ということもあります。

対策できるわけではありませんが、一応、気に留めておきましょう。

以上、『【マイクラ】バージョンの壁とは?1.13でも同じ現象再び』でした。

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